快適生活術:エコ的生活編

透水性舗装材で水と楽しく付き合おう
水たまりができにくい舗装材

雨の多い季節や洗車時など、庭に水たまりができて不快な思いをしたことはありませんか?
透水性舗装材は水を浸透する機能がありますので、水たまりができにくく、庭を汚すことがありません。
今まで水浸しになっていた、アプローチやカースペースなどに最適です。

水が平板を透って下に流れているのが分かるでしょ!

  • ココがスゴイ1:水たまりができにくいから、雨の日でも歩きやすい!
  • ココがスゴイ2:子どものプールや水遊びも泥だらけの心配ナシ!
  • ココがスゴイ3:ペットの水浴びも泥だらけになることなく快適!
  • ココがスゴイ4:洗車も足下が濡れにくく水たまりもできにくい!
  • ココがスゴイ5:水仕事も足下を濡らさず、庭を汚さずラクラク!
  • ココがスゴイ6:豊富なカラーと質感で、お好みのデザインが可能!
  • ココがスゴイ7:地下に浸透した水が樹木の生長を促し、環境にやさしい!

個性豊かに揃った透水性舗装材

  • スーパーテラNRS

    高い意匠性とコストパフォーマンスを兼ね備えたタイプ!

  • ソリッド・ペイブ テラ

    シャープでスタイリッシュなデザイン舗装材

  • グラス・ハイブリック2

    緑化率が60%を超え、ヒートアイランドを抑制!

  • ES・ロック

    ゴム素材のクッション性が膝の負担を軽減!

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緑豊かに、環境にやさしい庭づくり
緑化に貢献する舗装材

庭に芝生などの緑があると、とっても気持ちがいいですよね!
しかし、人や車が通る場所では芝生を痛めたり、わだちができたりなど不適です。
植生舗装材は、芝を痛めることもなく、環境にやさしい庭づくりが楽しめます。

ココがスゴイ1:緑化スペースの確保!

一般的な駐車スペースの設計寸法は、奥行き5m、幅2.5mとなっています。狭小地での住宅などでは、この駐車スペースも重要な緑化スペースとなります。植生舗装材を施工すると、下図のような緑化スペースが確保できます。

グラス・ハイブリック3(緑化率約59%)を使用した場合の図

ココがスゴイ2:緑化で気温上昇を抑える!

地球温暖化による気温の温度上昇は、私たち一般の住宅にも大きな影響を及ぼしています。例えば、コンクリート舗装だけのアプローチやカースペースならば、最高時の表面温度は60度前後まで上昇しますが、植生舗装材を使用した場合であれば、その温度は約30度以上も引下げることが測定されています。

表面温度の比較図

様々なタイプの植生舗装材

  • グラス・ハイブリックD

    緑化率56%の植生舗装材。300モジュールですので、300□平板との組み合わせが可能です。

  • グラス・ハイブリック1

    芝生の他にグラス歩行パーツやシャインストーンなどのアイテムを使って様々な演出が楽しめます。

  • グラス・ハイブリック3

    芝生のカット手間を軽減した施工性の高い舗装材。グラス・ハイブリック1、UDとの組み合わせが可能。

  • グラス・ハイブリックUD

    ユニバーサルデザインタイプの植生舗装材。歩行パーツとの組み合わせで、車いすの走行も快適に。

  • グラス・ハイブリック2

    高い緑化率と透水機能も付加した植生舗装材。骨材の隙間に保水した水分が植物の生長を助けます。