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第33回 TOYO全国施工写真コンテスト
ウォールマテリアル部門
- ◎写真をクリックすると詳細情報がご覧になれます。
- ※一次審査を通過した作品を掲載しています。
- ※このページは閲覧専用です。
ラファイエ/TOYOカラーモルタル
ファサード的にタイルは決まっていて値段を抑えてブロックで何かできないかと相談された時に化粧ぽくCBでもないもので選びました。タイルが白ポイのでコントラストができお客様も喜んでくれました。
[0010] ラファイエ/TOYOカラーモルタル
スレンダーウォール/グラスハイブリックボーダー
SOTOと中からの境界を圧迫感なく自然と調和した空間を保ち、かつ季節の移ろいを感じながらプライベート空間で過ごせるお庭を提案しました。夜は、室内の照明を落として、木々を照らす照明を眺めながら涼めるウッドデッキで、自分だけの心地よい癒し時間。夜空に浮かび上がる枝葉は昼間と異なる魅力を放ちます。
[0017] スレンダーウォール/グラスハイブリックボーダー
スレンダーウォール
[0019] スレンダーウォール
シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
[0021] シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
アンテボーター/プラーガペイブ
[0022] アンテボーター/プラーガペイブ
スレンダーウォール
[0023] スレンダーウォール
コード
法面が大変ということで始まった外構改修工事の計画。コストパフォーマンスの良いコードを提案しました。アルミカーポートや外壁との馴染みもよくきれいに納まりました。
[0043] コード
モデリート
シャッターゲートのタイルに合せモデリート150型 ダークをウマ積で施工しました。ウマ積にした事でタイルに負けない高級感を出す事が出来ました。控壁を使い植栽スペースを内と外に作りる事で、自然なデザインに仕上げています。150型のブロックを採用する事でデザインブロックを安心して提案する事が出来ました。
[0044] モデリート
モデリート/エクレル
細長いボーダーブロックのモデリートのグレー色は植栽、木目調スクリーンをより強調させることが出来るマテリアルである。アプローチに使用したインターブロックのエクレル 600×300、アクセントに入れた300×75のバランスが良くお施主様からもご好評いただきました。
[0048] モデリート/エクレル
イグリート/シャルドブリックペイブ
モダンな要素もあり調和性や植栽との相性も非常に良い為、今回はサブウォールとして自然の雰囲気を演出。
[0049] イグリート/シャルドブリックペイブ
トランウォール/MAX-1/エクレル
[0053] トランウォール/MAX-1/エクレル
モデリート/エトワ
道路沿いにある事務所等の木板外壁や植栽に調和するモデリートを採用しました。コンクリートの質感と水平ラインが強調される形状はまちを行きかう人々に親しみを与えます。エトワは華奢な脚とシンプルな形状で平屋片流れの建物とよく馴染みます。
[0058] モデリート/エトワ
ロッツウォール/ロッツプレート/アルタスキャップ
シンプルな塗装に合わせるアクセントウォールの意味合いで使用した。玄関脇の花壇部は曲がる為にプレートタイプを使用。黒色の笠木を使用する事で空間がより一層締まり、飽きの来ないカントリーモダンなデザインを目指した。
[0060] ロッツウォール/ロッツプレート/アルタスキャップ
モデリート
建築を際立たせる名脇役として、モデリートを採用させていただきました。色数を少なく構成することで、建物外壁と色合わせをした門塀や、植栽の彩度が際立つようにデザインしました。コンクリートで設えたフロートステップとモデリートの相性が非常によく、シンプルながら趣のあるファサードとなりました。
[0061] モデリート
アルプスウォール/フラグペイブ
どこから見ても美しい、ファサードとアウトドアリビングを融合した空間をコンセプトにデザインしました。斜めに入ったアルプスウォールがフレームの抜け感と良いバランスに施工できたと思います。リビング前のテラスから見たときに、アルプスウォールと木目の縦格子、植栽が重なった姿も美しく見えます。玄関側、リビング側、どちらもウォールが異なって美しく見えるように考えてデザイン施工しました。
[0071] アルプスウォール/フラグペイブ
スレンダーウォール
邸宅とカーポートの水平ラインを強調したデザインノなか、門柱には横ラインが強調されたスレンダーウォールをアクセントとして採用。すっきりとしたボーダーデザインにブラウンの表札を挿し色として加えることで、建築外観との調和と変化を両立。門塀前に植えたアオダモと組み合わせて印象的な門まわりを構成しています。
[0077] スレンダーウォール
モデリート
建物の重厚感あるブラックの外壁に呼応するように、外構デザインではモノトーンの舗装材と壁材を使用。マテリアルの持つ表情と高い施工性を活かし、シャープかつ温かみのあるアプローチ空間を実現しました。階段や門柱周辺にはグレー系の素材を採用し、硬質な印象の中にもやわらかさをプラス。足元には雑木の植栽を取り入れ、四季を感じられる変化と自然との調和を演出しました。直線的なライン構成と自然素材のコントラストが、美しく洗練された印象を与える、機能性とデザイン性を両立した外構プランです。
[0094] モデリート
コード
[0115] コード
モデリート/ドゥーステップ
建物と外構を一体計画する事で水平ラインと奥行き感のあるデザインをコストパフォーマンス良く計画しました。モデリートを21段積み高さのある塀をデザインする事で奥行き感のある美しいファサードとなり、植栽の影がモデリートに落ちる時間変化のあるデザインを考えました。建物だけではできなかったデザインがコストパフォーマンス良くできたと思います。
[0117] モデリート/ドゥーステップ
スレンダーウォール
お施主様からローメンテナンスなお庭へのリフォーム依頼をいただきました。スレンダーウォールのスタイリッシュなフラワーボックスは高さを出しお手入れのし易さも考えて設計されました。お施主の大切にしている草花が季節毎にお庭を彩ります。
[0128] スレンダーウォール
アルプスウォール/アルプススタイルキャップ
家と庭のテイスト・構造物との納まり的にも限られた門塀スペースを最大限に活かそうとした場合、シンプル&スタイリッシュ且つノイズレスそしてトータルコストや工期的にもタイル一体型ブロックのアルプスウォールが最適解であった。
[0130] アルプスウォール/アルプススタイルキャップ
モデリート/TOYOイースワン/ニュートペイブ/エクレル
モデリート・ニュートペイブ・エクレルといった無機質で端正なコンクリート素材を基調とし、外構全体に統一感と現代的な雰囲気をもたせました。直線的で硬質な印象の中に、植栽の有機的な柔らかさとアルミフレームのシャープな構造美を組み合わせることで、緊張感と心地よさが共存する空間を創出しています。無機質なマテリアルで構成しつつ、植栽が自然のリズムを加えることで、冷たさの中にぬくもりを感じさせる仕上がりとなりました。硬質と柔らかさ、構造と自然が調和することで、見る人・通る人に印象深いファサードを目指しました。
[0131] モデリート/TOYOイースワン/ニュートペイブ/エクレル
モデリート
[0132] モデリート
イグリート
今回坪庭を作るにあたり和風造園を主としたものをイメージしていたので、コンクリートブロックでありながら自然石のような表情の豊かなものとしてイグリートがしっくりと入った写真になります。また横長のブロックということで和モダンな空間をシックにまとめあげるのに寄与しました。
[0137] イグリート
スレンダーウォール/クロート
[0138] スレンダーウォール/クロート
コード
「カーテンレスの暮らし」「リゾート風デザイン」をテーマに、シックな建物との統一感を考慮した落ち着きのあるモダンリゾート風のセミクローズエクステリアです。
[0143] コード
コード
建物と調和しながら、ご要望にもあった和の雰囲気を取り入れたエクステリア。大きなフレームを斜めに入るアプローチがデザイン性を高めています。
[0144] コード
コード
ダークトーンの建物に合わせ、それぞれオールブラックカラーで統一されています。空間全体にまとまりが生まれ、シックでスタイリッシュなエクステリアとなりました。
[0145] コード
MAX-1/スリムキャップ/シプレワイド
全体的なリフォーム外構工事のご依頼でした。ポーチの幅が狭く使い勝手が悪そうなので、ポーチを広げ使いやすく。広げたタイルポーチには宅配ボックスを置いたり、腰かけるスペースにもなります。その前に門袖を立ち上げ通りからの視線を遮ります。一段配色を変えただけでもアクセントになります。お客様に見違えるようになった玄関周り、リフォーム全体を喜んでいただきました!
[0161] MAX-1/スリムキャップ/シプレワイド
モデリート
プライバシーを守りアイストップとしても美しくなる塀をコストパフォーマンスを考えモデリートでデザインしました。外構・建物・インテリアを一体でデザインする事を意識して、LDKのガラステーブルにシンボルツリーが映る仕掛けです。仕掛けのアイストップとしてモデリートがきれいに機能してくれました。
[0164] モデリート
モデリート
階段横の袖壁とデザインの兼用で使用しました。ジョリパットとの相性も良く、派手すぎないいいアクセントとなりました。
[0181] モデリート
スレンダーウォール/エクレル/プティル
シンプルでもどこか可愛い玄関周り。お色を優しいお色で合わせて、手前に植栽スペースを配置。植栽スペースの高さを少し高くすることにより、意匠性がぐっと上がり彩りを添えます。アプローチはエクレルボーダーでヘリンボーンに!可愛い仕上がりにお客様にも喜んでいただきました!
[0183] スレンダーウォール/エクレル/プティル
アルプスウォール
シンプルながらも存在感のあるデザイン設計です。タイル貼りの門塀が空間に重厚感をプラスしています。更に植栽と割栗石が自然と調和した落ち着きを作り出しています。毎日帰るのが楽しみになる、そんなお庭に仕上がりました。
[0186] アルプスウォール
シャルドブリックウォール
南国リゾートをイメージしたロックガーデン花壇。お庭全体のテーマである「南国リゾート」の雰囲気に合わせ、植栽と資材の選定にこだわりました。カラーリーフやフォルムの異なる植物をバランスよく取り入れることで、リゾートらしい開放感と立体感を演出しています。
[0189] シャルドブリックウォール
モデリート
モデリートと植栽のバランスを考えて間接照明で影を写しモデリートにインパクトある設計にしています。
[0191] モデリート
スレンダーウォール/シフル/グラスハイブリックボーダー/ウォータービューマルコ
ソリッドな建物と柔らかな樹木、その対比を受けとめたペイブメントは、風景を穏やかに切り取るフレームとなっています。
[0200] スレンダーウォール/シフル/グラスハイブリックボーダー/ウォータービューマルコ
ロコ
[0211] ロコ
スレンダーウォール
外壁タイルにスレンダーウォールの色を合わせました。スタイリッシュな門柱前には、植栽とアップライトを設置しました。昼と夜で違った印象を感じるようにしました。
[0216] スレンダーウォール
モデリート
[0221] モデリート
ウィンズロック
敷地の高低差を活かして、化粧ブロックを使用した階段と植栽の配置を工夫しました。限られた面積ながらも、印象的に残る外構に仕上がりました。
[0235] ウィンズロック
TOYOイースワン
グレーの外壁がモダンな邸宅の外構デザインです。住宅に合わせた素材の色を厳選し、お客様のご要望であった「高級感」と「重厚感」を兼ね備えたデザインに仕上げました。
[0237] TOYOイースワン
バロンブリック/エクレルボーダー
バロンブリックレンガ張りの門柱を挟んで、2世帯それぞれのアプローチ階段となります。二世帯のアプローチはそれぞれ独立した動線を持ちますが、階段1段目は共通とし、世帯の繋がりを感じられるよう。床面にはインターロッキングにエクレルボーダーのアクセントを配置し、雰囲気のある床面を計画。
[0238] バロンブリック/エクレルボーダー
モデリート
落ち着いたダークカラーの化粧ブロック「モデリート」を門塀に採用し、住宅全体のモノトーン基調と美しく調和させました。水平ラインを強調した意匠は、ファサード全体に奥行きと品格を与え、植栽の繊細な表情とも相性抜群。特にアオダモなどの雑木との組み合わせにより、硬質な素材の中に自然のやわらかさが感じられる外構空間に仕上がっています。門塀裏にはシンボルツリーを配置し、内側からの景観にも配慮。控えめながら存在感のあるマテリアルとして、モデリートの持つ重厚感と端正さを活かしたプランです。植栽・動線・素材が調和することで、住宅の第一印象を上品に彩る、機能美あふれるアプローチ空間を実現しました。
[0240] モデリート
バロンブリックウォール/コード
ファサードは建物に合わせ白と黒を基調にし、シンプルにまとめたオープンスタイル。お庭は目隠しフェンスでクローズスタイルに。タイルテラスと大きな屋根・照明を設置したので、視線を気にせずに昼夜天候問わずいつでもお庭で過ごすことができます。
[0246] バロンブリックウォール/コード
シャルドブリックウォール
車道との境界線は、ヴィンテージレンガのような風合いが特徴のシャルドブリックウォールを採用。モダンテイストの玄関周りに重厚感をプラスしました。
[0254] シャルドブリックウォール
モデリート/ドゥーステップ
分譲地内の横並び2区画の設計になります。異なる建物2邸に邸宅感と一体感をコストパフォーマンス良くデザインしたいと考えました。外・中からの景観の美しさだけでなく、プライバシーを確保するという機能面をコスト配慮しながら考え、部材選定をさせて頂いた際にモデリートを拝見させて頂き、お世話になりました。ボリュームのある塀で2区画に邸宅感と一体感をデザインできたかなと思っております。
[0259] モデリート/ドゥーステップ
コード
最近流行りのブラック系の外観にモダンでスタイリッシュな化粧ブロック、コードを採用。不規則なスリットとシャープな陰影が建物を引きたてます。
[0268] コード
コード
黒い外観の建物に木目色をアクセントカラーに!足元の土留めはランダムなスリットが多彩な表情を作るコードを採用。お色は重くならないライトグレーでバランスよく整えました。
[0269] コード
コード/イグリート
無機質のクールさと天然素材のナチュラル感を組み合わせたセミオープン外構です。上質感のあるモノトーンモダン外構に仕上げました。
[0270] コード/イグリート
バロンブリックウォール/クロノストーン/ビームベンチ
すでに機能門柱はありましたが、お施主様のお好みのテイストの門まわりにリフォームしたいとのご依頼でした。オープンスペースですが、レンガ壁やベンチでプライベート感を演出。素材感を活かしたシャビーシックな雰囲気にまとめました。
[0273] バロンブリックウォール/クロノストーン/ビームベンチ
ロッツウォール/アルタスキャップ/ヴィンテージウッドポール
公園を一望できる、とても眺めの良い屋上庭園。素晴らしいロケーションにもかかわらず、樹木は枯れ雑草が生い茂ってお手入れに大変苦慮されおり、お庭をもっと有効活用できるよう整えたいとのご依頼でした。お庭の顔となるアクセントウォールとして、蛇籠とプレックスストーン・ロッツウォール、ヴィンテージウッドポールを高さを変えて設置。その足元には、お手入れしやすい常緑樹や多肉系植物を植え込みました。ロッツウォールの重厚感ある石肌と砂岩系ぐり石は相性も良く、植栽の色味を更に引き立ててくれます。ロックガーデン+人工芝のメンテフリーなお庭に生まれ変わりました。
[0276] ロッツウォール/アルタスキャップ/ヴィンテージウッドポール
モデリート
見晴らしの良い景色の中でゆっくりお過ごしいただきたい思いから設計させていただきました。見晴らしがよい庭空間は素敵ですが、それは視線が通りやすいお庭でもあるといえます。そのため目隠しを目的としたモデリートを組積し、外からの視線が気にならないよう設計。タイル壁との高低差を付けることで空間に立体感を生み出します。夜間は照明を使用することでお庭一面が上質な空間を演出します。
[0282] モデリート
シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
雑草や芝生の劣化によってお手入れが大変だったお庭を、雑草対策を施したメンテナンスフリーの空間へとリフォームしました。レンガ積みの曲線ベンチは、長く快適に使えるだけでなく、やわらかなラインが庭全体にやさしい表情を添えています。完成後は、お庭に出てBBQやランチを楽しめる、暮らしを豊かに彩る憩いの場に生まれ変わりました。
[0294] シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
ラファイエ/コード/ドゥーステップ
モノトーンで統一した外観にラファイエの門柱とドゥステップの階段を組み合わせ、素材感を活かしたデザインとしました。直線的で洗練された印象を与えつつ、安心と美観を両立したファサード空間です。
[0312] ラファイエ/コード/ドゥーステップ
モデリート
建物を活かし、主張しすぎないように自然素材を採用したことで建物と調和された空間をご提案させて頂きました。
[0314] モデリート
モデリート
素材そのものの風合いを活かしたシンプルモダン外構。グレートーンで統一し建物との一体感を意識しました。
[0327] モデリート
アルプスウォール/ティ・ホリー/オークルストーンエーゲグレー/エクレル
市街地に位置するお住まいで、タイル門柱を設置するにあたり駐車スペースを考慮しながらの配置計画でしたがアルプスストーンのデザイン、施工性により高級感かつ機能性も配慮したエクステリアをご提案することができました。
[0338] アルプスウォール/ティ・ホリー/オークルストーンエーゲグレー/エクレル
ラッジウォール/シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
花壇の高さを変えることで空間の広がりを表現、ビンテージ風のレンガで全体を落ち着きのある雰囲気に仕上げました。夜はライトアップすることで花壇と植栽を昼間とは違う雰囲気で愉しんで頂き、施主様から「一日中見ていても飽きない」とご満足頂けるお庭になりました。
[0350] ラッジウォール/シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
モデリート/カルムペイブ
20年前施工のお庭を雑木の似合うガーデンに作り替えました。たくさんの雑木と色とりどりの植物が明るく楽しめるお庭を演出。境界出入り口の引戸脇にはモデリートを積んで、ナチュラルさの中にもぐっと引き締めました。
[0359] モデリート/カルムペイブ
ラファイエ/コード/グルバストーン
門柱にはシンプルな質感の化粧ブロック《ラファイエ》を採用。土留めに《コード》、階段蹴上がりには《グルバストーン》を組み合わせ、調和のとれた外構を実現しました。
[0368] ラファイエ/コード/グルバストーン
イグリート/エクレル/レガンテストーン
シンプルでありながら重厚感があるイグリートを花壇に使用し、直線的なラインで奥行きのある空間を演出しました。黒い外壁との調和により、庭全体が引き締まったモダンな印象に仕上がっています。芝生のナチュラルな緑と植栽の彩りを、イグリートの落ち着いた質感が引き立て、住まいに品格ある佇まいをもたらしています。
[0369] イグリート/エクレル/レガンテストーン
イグリート/舗石
シンプルモダンな雰囲気がお好みでした。存在感ある杉板タイルの門柱に重なるように配置したイグリートのウォールが建物の基礎を隠しつつ門廻りのアクセントになりました。足元にはグリ石を入れ、植栽を施したことにより、無機質すぎないナチュラルな印象の門廻りになりました。門柱前には照明も設置したので、夜の演出もばっちりです。アプローチには舗石を施工しました。天然石ならではの温かみと落ち着きが感じられる雰囲気となり、建物に調和した、シンプルモダン×ナチュラルな雰囲気のエクステリアに仕上がりました。
[0386] イグリート/舗石
スレンダーウォール
明るいホワイトの壁がガーデン全体を広く見せ、リゾートホテルのような開放感を演出。植栽のグリーンとのコントラストが美しく映える空間に仕上げました。
[0388] スレンダーウォール
スレンダーウォール
シンプルだからこそ感じられる、洗練されたデザインがファサードを引き締め、スタイリッシュなのに温かみも感じられる佇まいを演出しています
[0393] スレンダーウォール
TOYOイースゼロ/ソレト
ブロック・ポスト・表札でシンプルモダンな外構に仕上げました
[0407] TOYOイースゼロ/ソレト
イグリート
和モダンな外構のアクセントにイグリートがなっています
[0408] イグリート
TOYOイースゼロ/スリムキャップ/オークルストーンエーゲグレー
建物の外観と色見に合わせた外構を提案しました。オ-クルスト-ンはステップとロックガ-デンに合い、良いアクセントになってます。また、イースゼロに切り込みを入れ、色を塗った部分にライトははめ込んだ施工は施主様も大変喜ばれております。
[0415] TOYOイースゼロ/スリムキャップ/オークルストーンエーゲグレー
モデリート
無機質なコンクリートの硬質感のなかにも、素朴な表情をもつモデリートが植栽とマッチして高台に立つ緑あふれる庭を引き立てています。
[0424] モデリート
リード
直線を基調としたシンプルモダンな外構計画です。建物と調和する重厚な門柱とフレームを組み合わせ、昼間は落ち着きのある佇まいを、夜間はライティングにより立体感と華やぎを演出しました。駐車スペースとアプローチを一体的にまとめることで、機能性とデザイン性を両立。シンプルでありながら存在感を放つ、上質な外構空間に仕上げています。
[0442] リード
イグリート/ヴィンテージウッドポール
800X100サイズのブロックを目隠しとして取り入れました。スリムなフォルムが圧迫感を少なくしてくれます。また、ナチュラルな割肌が外壁の漆喰と調和します。ブロックの芝生の間に植栽スペースを設けることで、ブロックの重心を低く見せています。
[0456] イグリート/ヴィンテージウッドポール
アルプスウォール/エクレル
大判タイルサイズのアルプスウォールを積み上げた門構えが、家全体の格を一段と高めます。 抜け感のある門扉が、その重厚さの中にも軽やかさと洗練された雰囲気をプラス。20年後も色褪せないフォーマルなデザインです。高さあるブロック塀に植栽の緑を優しく調和することで、圧迫感のない優美なエントランスが完成しました。
[0463] アルプスウォール/エクレル
ラファイエ/エクレル
小さな門柱ですが、その存在が家の表情をぐっと引き締め、洗練された印象を与えてます。白と黒のモノトーンを基調とした素材を組み合わせて家全体に統一感を持たせました。ブロックを積むだけでなく、異素材を添えながら植栽の緑を際立たせました。上質な門まわりは家全体の顔となり、品を与えてくれます。
[0467] ラファイエ/エクレル
スレンダーウォール
奥まった玄関の存在感を高めるために門柱を設置しました。この門柱は単なる目印ではなく、足元に四季折々の草花を植え込むことで、優しい印象を演出する大切な要素となります。色とりどりの花々が、お施主様の穏やかで温かいお人柄を表現してくれます。
[0468] スレンダーウォール
モデリート/アンテプレート/和石
[0473] モデリート/アンテプレート/和石
モデリート/エクレル
カーポートと舗装だけのお庭にするか、門まわりと植栽で素敵なお庭にするかの二択で後者を選択されました。緑が好きとおっしゃる施主様が、施工後は大変お喜びいただき、設計者としても嬉しい限りでした。コンクリート肌の無骨な印象のモデリートですが、その門柱は外壁と会っていて、家の印象を洗練させてくれています。
[0480] モデリート/エクレル
モデリート
スタイリッシュなシンプルモダンスタイル。現代の住宅に相応しいスタイリッシュで都会的なデザイン。シンプルでスマートな外観は、時代を選ばず常に上質でハイスタンダードなスタイルです。そして、外観に合わせた外構デザインで住まう人が心地よく感じられる、美しい街並みを演出しました。
[0495] モデリート
TOYOイースワン/ピンコロ/エクレル
アルミ形材の硬いイメージを解消するために植物と絡ませながら、天然石のピンコロや自然な風合いが感じられる割り肌の化粧ブロック(トーヨーイースワン)を選びました。お庭に十分な目隠しを行うにはフェンスだけでは高さが足りなかったため、化粧ブロックを組積し、フェンスと合わせて高さ2.4~2.2mの目隠しを実現しました。目隠し手前には常緑樹と落葉樹を組み合わせ、お庭を活用する季節でも圧迫感が少ない印象での目隠しを重視しました。ご家族が視線を感じずにウッドデッキで過ごせるお庭を目指しました。アプローチや駐車場の目地にはエクレルの300×75×60を使用し、スッキリとした細いラインで玄関への動線やコンクリートクラック防止の目地としました。トータルデザインとしてアルミ素材、コンクリート素材、天然素材のバランスを考えた提案を意識しました。
[0498] TOYOイースワン/ピンコロ/エクレル
シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
生垣で作られていた門周りをリノベーションにしたいというご要望でした。使える既存品は流用しながら、建物の雰囲気とエクステリアの調和としっかりと耐震強度が保てる材料を考察しました。その結果、シャルドブロックウォールが適切と判断しました。お施主様にも大変気に入っていただき、アンティークな風合いにもご満足いただけました。また、お庭の一部のリノベーションもご相談いただきました。老犬を少しでも外で遊ばせたいというご要望があり、人工芝をシャルドブリックペイブで囲うようにご提案しました。既存の植物や球根を避けながら人工芝を敷設するにあたって、アールのデザインを作りやすいシャルドブリックペイブは無駄なく人工芝を使用できる商品でした。人工芝は1ロール10m単位での販売となるため、なるべく無駄をなくしながら門周りと統一感のあるデザインが可能でした。
[0499] シャルドブリックウォール/シャルドブリックペイブ
スレンダーウォール/レガロ/エクレル/ドゥーステップ/バロンブリックボーダー
世帯・6人家族の新築外構として計画されたM様邸。建物の外壁に合わせた白×紺のツートン配色を基調に、外構でもその世界観を丁寧に反映しました。メインの門袖壁には、東洋工業の「スレンダーウォール」を採用。防汚加工により白さを美しく保ちつつ、グレー2列をアクセントに加えることで、建物と調和する立体感のあるツートン壁に仕上げています。アプローチ階段は「ドゥーステップ」で蹴込み階段を構成し、ポーチまでを広く確保。テラスのような開放感と明るさを感じられる動線空間を演出しました。また、目隠しフェンス下の化粧ブロックには「レガロ」を使用。木調フェンスと対比するよう、ややダークトーンのブロックを選び、建物の深みある外壁カラーと馴染むよう配慮しています。中庭にはシンボルツリーを植え、どの部屋からも緑が見える設計とし、家族が集う芝生の庭では、季節ごとの楽しみやBBQなどの計画も進行中。都心から郊外へと移り住まれた施主様ご家族が、植栽や庭の手入れも楽しみながら、暮らしの豊かさを実感できる外構となりました。
[0500] スレンダーウォール/レガロ/エクレル/ドゥーステップ/バロンブリックボーダー
コード/スリムキャップ/カルムペイブ
大型のお車への買い替えを機に、「車3台が駐車可能な駐車ペースを確保できること」を条件として計画が進められました。既存のブロック塀、そして、柱が駐車の邪魔になっていた跳ね上げゲートは思い切って撤去。物理的なハードルを作ったり、デザイン的にも閉鎖感を与える塀やフェンスは必要な箇所のみに計画しました。
[0505] コード/スリムキャップ/カルムペイブ
サルトウォール
古い家を建て替えることになりエクステリアガーデン工事をご依頼いただきました。以前は生垣で見通し悪く侵入口が狭かった為思い切ってかなりゆったりとしたファザードを取ることにしました。新築のお宅の外壁にあったエレガシリーズで明るい印象に。花壇にはシャルドブリックを使用。ずっと大切にされてきたマツやマキにもマッチし素敵な空間になりました。
[0511] サルトウォール
モデリート
住まいの外壁カラーに調和させたグレーのウォールを採用し、落ち着きのあるファサードを演出しました。植栽やロックガーデンと組み合わせることで、直線的な壁面に柔らかさと自然な彩りを添えています。住まいの雰囲気に寄り添いながら、機能性とデザイン性を兼ね備えたウォールです。
[0514] モデリート
モデリート/ラファイエ/ナチュラルウッドキャップ
中庭にあるタイルデッキの中で木々やお花を楽しみたいとのご要望があったお施主様。そこで一区画に、モデリートとラファイエで花壇を作成しました。ここはLDK・玄関正面・スタディスペースから視線が届く重要なアイストップとなるため花壇に角度をつけて、「どこから見ても緑を楽しめて、季節をゆるやかに感じられる」そんなスペースにしました。玄関入ってすぐに見える景色は植栽と花壇をちらりと覗かせて理想のピクチャーウィンドウに。ナチュラルウッドキャップは一部分をベンチのようにしたくて、どう並べたら一番納まりがいいかを現場で何パターンか試して決めました。ちなみに…花壇の角度に合わせたタイルカットが大変だったそうです(そりゃそうですよね)植栽が根腐れを起こさないように下部で排水パイプを繋ぐという職人さんの気遣いエピソードも。お施主様も色々なお花を買ってきては、季節を楽しんでくれているそうです!
[0515] モデリート/ラファイエ/ナチュラルウッドキャップ
ラファイエ
門柱は清潔感あふれるホワイトカラーを用いたデザイン。外壁の色合いや木目調のカーポート天井とバランス良く調和。足元には自然石や植栽を添え、シンプルなデザインに温かみを加えました。機能性とデザイン性を兼ね備えた、ナチュラルモダンな門まわりです。
[0516] ラファイエ
フレリート
建物の落ち着いた佇まいに寄り添うよう、外構は直線的で端正なデザインをベースに構成しました。花壇にフレリートを採用し、自然な石の質感とやわらかな色調で外観に上品さと温かみをプラス。植栽との相性も良く、四季折々の彩りを引き立てるフレームとして機能しています。また、門柱やフレームを組み合わせて奥行きを生み出し、空間に変化とリズムを演出。夜間はライトアップにより、フレリートと植栽が美しい陰影を映し出し、昼間とは異なる表情を楽しめます。機能性と意匠性を兼ね備えた、建物・外構・自然が調和する外構計画となりました。
[0518] フレリート
セメンウォール/セメンタイルキャップ/リプノ/グラスハイブリックボーダー
重厚感のある大判タイル門柱がシンプルモダンな外観を引き立て上質で洗練された印象を演出できるようにしアプローチにはグラスハイブリックボーダーを取り入れシンプルながらも歩く楽しさを感じられるデザインにいたしました。また駐車スペースとの動線をすっきりと分けることで機能性を高めつつ、植栽の緑を添えることで温もりあるエントランス空間を実現しました。
[0525] セメンウォール/セメンタイルキャップ/リプノ/グラスハイブリックボーダー
モデリート
隣地境界にシンプルでかっこいいモデリートを採用しました。建物との色合いも調和した上質な空間に仕上りました。
[0528] モデリート
モデリート
[0532] モデリート
スレンダーウォール/エクレル
明るいブルーグレーの外壁と、落ち着いたトーンのスレンダーウォールが調和し、爽やかな印象を与えます。アプローチは、木目調の階段とコンクリート部の繋ぎにエクレルのロッソブラウンを使用することで白い門壁と木目を違和感なく馴染ませました。
[0535] スレンダーウォール/エクレル
イグリート
この外構は、グレーを基調としたモダンな住宅デザインに寄り添い、一体感を追求しました。直線的なラインで構成されたイグリートの門柱と塀は、洗練された印象を与えつつ、プライバシーを確保しています。アプローチ部分にはゆとりを持たせ、機能性とデザイン性を両立。随所に配置された緑が、無機質な素材の中に温かみと季節感を添え、住まう人に安らぎを提供します。
[0536] イグリート
イグリート
建物のブラウン系タイルと、イグリートの壁、そしてコンクリートの駐車スペースが一体となり、統一感のあるモダンな印象を与えるデザインにしています。無機質なコンクリートとごつごつした石調のイグリート、そして温かみのある植栽や門壁の素材感が、互いを引き立て合いながらも調和を生み出しています。
[0538] イグリート
モデリート
無機質なグレーのモデリートと、温かみのある木目調の階段が対照的ながらも調和し、現代的なアプローチ空間を演出しています。シンプルなデザインながらも、モデリートの質感と壁の高低差で奥行きを感じさせる作りにしています。道路からの視線を適度に遮る高さのモデリートの壁はプライバシーを確保しつつ、圧迫感を与えないデザインです。
[0540] モデリート
スレンダーウォール/エクレル
玄関前のアプローチに横長のスレンダーウォールを配置。シンプルなデザインながらも存在感があり、お庭側への視線を遮りながら外観のアクセントにもなっています。足元にはエクレルを敷き、シンプル過ぎないスマートな印象にしています。
[0542] スレンダーウォール/エクレル
モデリート/エクレル
直線的なラインと異素材の組み合わせがスタイリッシュな印象を与えるアプローチには、計算された配置のアップライトが用いられ、モデリート特有の凹凸や植栽の陰影を美しく浮かび上がらせます。モデリートとエクレルの異なる素材の組み合わせで単調さを避け、質感のコントラストを生み出しました。
[0544] モデリート/エクレル
イグリート/バロンブリックウォール/ベーシックペイブ03EX
この外構デザインで特徴的なのは水平ラインを強調したイグリートの擁壁です。この擁壁は、単なる境界線としての役割を超え、建物のモダンな印象を一層引き立てるデザイン要素として機能しています。また、擁壁に埋め込まれたシンプルなデザインのエクティと表札のレコテは、全体のアクセントとなりつつ、実用性も兼ね備えています。全体としてプライバシーを確保しつつも、圧迫感を与えないよう計算された壁の配置と、素材の選択、そして細部にわたるデザインへのこだわりが、この外構の最大の魅力です
[0546] イグリート/バロンブリックウォール/ベーシックペイブ03EX
ラファイエ
黒い外壁の住宅と、白いラファイエの壁やコンクリートの駐車スペースが、洗練されたモノトーンのコントラストを生み出し、都会的な印象を与えています。高さを抑えたラファイエの壁は、適度なプライバシーを確保しつつも、圧迫感を与えず、開放的な空間を演出しています。
[0547] ラファイエ
スレンダーウォール
木目が特徴的な建物を引き立たせるよう、白をメインとした外構で一体感のある空間を創出しました。道路に面した部分は、低めに設定したスレンダーウォールでプライバシーを確保しながら、圧迫感を与えないよう配慮しました。玄関へと続くアプローチは、石貼りと植栽で自然な導線を演出し、訪れる人を優しく迎え入れてくれます。
[0549] スレンダーウォール
モデリート/エクレル
コンクリートとモデリートを組み合わせたアプローチは、シンプルながらも重厚感があり、建物の印象を引き立てます。特に、水平に積み重ねられたモデリートの壁は、デザインのアクセントとなっています。足元にはエクレルを敷き、わかりやすくスムーズな動線を確立しました。
[0553] モデリート/エクレル
モデリート
新築の美しい佇まいを最大限に引き立てるため、「シンプルモダン」をテーマにデザインいたしました。建物と調和するようグレーを基調としたモデリートをメインにし、植栽の緑を効果的に配置することで住まいに潤いと安らぎを与える洗練された空間を演出しました。
[0554] モデリート
モデリート
黒い建物とグレーのモデリートが織りなすモノトーンのコントラストが、洗練された雰囲気を醸し出しています。横ラインを強調したモデリートは、シンプルながらも存在感があり、建物との一体感を高めています。
[0555] モデリート
イグリート
落ち着いた色調のガルバリウム鋼板の外壁に調和するよう、門袖には重厚感のあるイグリートを採用。その足元には暖色のアップライトを配し、夜には幻想的な陰影を創り出し、訪れる人を優しく迎え入れます。アプローチの舗装には、自然石の乱形貼りを取り入れ、変化に富んだ表情を演出しました。石の質感と光のコントラストが、単調になりがちなアプローチに奥行きと豊かな表情を与えています。
[0556] イグリート
イグリート
グレーを基調としたイグリートの門柱と、ブラックのシャープな門扉が洗練された印象を与えます。アプローチはコンクリートと砕石を組み合わせることで、単調にならないリズム感を創出しました。機能性にもこだわり、広々とした駐車スペースにはデザイン性の高いカーポートを設置しました。夜間は控えめな照明が建物を優しく照らし、昼間とは異なる表情を見せます。
[0558] イグリート
モデリート
ざらつきのある素材感のモデリートと、軽やかな印象のルーバーフェンスを組み合わせることで、視覚的な面白さを創出しました。ガーデンロックとの相性も良く、今風のシャープなかっこよさを出しています。駐車場面は低めのフェンスとゲートで開放感を保ちつつ、道路側には高さのあるフェンスを配することで、プライバシーを確保しました。
[0559] モデリート
モデリート/エクレル
全体的に直線的なラインと無駄のない構成で、すっきりとしたモダンな印象に仕上げました。黒い外壁とグレーのモデリートの擁壁・エクレルのインターロッキングで視覚的なコントラストを生み出しつつ、全体のトーンが統一されたスタイリッシュなデザインにしています。擁壁やアプローチ沿いに配置された植栽が、無機質な素材の中に自然な要素を加え、ファサード全体に柔らかさと奥行きを与えています。ポストやインターホンなどの機能的な要素が壁面にすっきりと収められており、デザイン性を損なうことなく実用性も確保出来ました。
[0561] モデリート/エクレル
イグリート
黒い外壁が印象的なモダンな住まいに調和するよう、シンプルながらも素材感にこだわった外構デザインを施しました。直線的なラインで構成されたイグリートの擁壁と、無機質な砕石のアプローチが建物のシャープさを際立たせています。広い敷地を活かすようにイグリートの擁壁をリズミカルに配置し、開放的かつさりげない目隠しとして機能させました。
[0562] イグリート
モデリート/バロンブリックウォール
建物のシャープな外観デザインに合わせてモデリートを採用し、モノトーンを基調にしたシンプルでスタイリッシュな空間に仕上げました。無駄を省いた直線的なライン構成は、全体に統一感と洗練された印象を与える一方で、アプローチや駐車スペースは日常の使いやすさを第一に設計しています。さらに、要所に植栽を配置することで、四季の移ろいを感じられる心地よさを加えました。デザイン性と機能性を両立させ、住む人にとって快適でありながら、外観全体を引き立てる外構を目指しました。
[0565] モデリート/バロンブリックウォール
イグリート
重厚感のある黒い外観に対し、門壁には明るいグレーのイグリートを採用することで、強いコントラストを生み出しました。直線的でシンプルなデザインの中に、素材そのものが持つ豊かな表情を取り入れることで、外観全体を引き立てつつ上質な印象を演出しています。建物と外構が互いを引き立て合う、調和と存在感を兼ね備えたファサードを目指しました。
[0566] イグリート
スレンダーウォール/エクレル
明るい外観と木調のアクセントを持つ建物に合わせ、外構はナチュラルな雰囲気を基調にデザインしました。門壁には白いスレンダーウォールを採用し、素材感を活かすことでシンプルながらも存在感のあるファサードにしました。曲線を描くアプローチは優しい動線をつくり、植物と調和することで、四季を感じられる豊かな空間を実現しました。昼夜を問わず住まいを温かく引き立てる、自然と調和した外構です。
[0567] スレンダーウォール/エクレル
モデリート/エクレル
建物の重厚感に呼応するよう、外構は直線を基調にシンプルかつスタイリッシュにデザインしました。門壁やアプローチにはモデリートとエクレルを用い、素材感の統一により洗練された印象を演出しています。駐車スペースやアプローチの動線は機能性を重視し、車の出入りや日常の動きがスムーズになるよう計画。デザイン性と実用性を兼ね備えた外構が、住まい全体をより引き立てています。
[0568] モデリート/エクレル
モデリート/ベーシックペイブ03EX
外構の顔となるアプローチの門壁は、直線的なデザインとモデリートの質感が建物の外観と調和し、全体を引き締める象徴的な存在となっています。シンプルながらも存在感あるモデリートの門壁は、プライバシーを確保しながらアプローチを程よく区切り、来客を迎える“エントランスゲート”としての機能を果たします。さらに植栽やライティングとの組み合わせにより、昼は爽やかで開放的に、夜は上質な光の演出によってドラマチックな表情へと変化。スタイリッシュなデザインと生活に根ざした機能美が融合した、完成度の高い外構空間です。
[0569] モデリート/ベーシックペイブ03EX
モデリート/エクレル
敷地の高低差を活かし、端正なラインで作られた外構デザイン。力強く立ち上がるモデリートの擁壁は街並みに対して落ち着いた存在感を放ち、その門壁と塗壁で構成されたアプローチは邸宅の品格を重厚感あふれるものにしています。お庭側の壁にはフェンスを加えることで圧迫感を軽減させ、愛犬のドッグランとして快適に過ごせる空間にしました。敷地の高低差を「障壁」ではなく「風景」として違和感なく取り込み、建築と一体となったファサードを実現させました。
[0572] モデリート/エクレル
イグリート/エクレル
この家の外構デザインで特に際立つのは、印象的なイグリートの門壁とそれに調和したガーデンスペースの美しいバランスです。門壁はシンプルでありながら石の力強さを感じさせるデザインで、家の外観にアクセントを加えています。エクレルを使った縦ラインがエントランスに格調を与え、訪れる人々に特別な印象を与えます。さらに、門壁に続くガーデンスペースは、豊かな緑と美しい芝生に囲まれた穏やかな空間が広がっており、庭との一体感が生まれています。
[0575] イグリート/エクレル
イグリート/セメンウォール/エクレル
家の顔となる門壁には、立体感を持たせるために異なる高さのブロックを使用し、周囲の自然環境に調和する素材感(イグリート、セメンウォール)を選びました。特に、シンプルなラインと直線的な形状が、家の外観を引き立て、シックで落ち着いた印象を与えます。インターロッキングに採用したエクレルは、敷地全体のアクセントとなる役割を果たしています。曲線的なデザインは、訪れる人々を優しく迎え入れるような印象を与え、歩行時の快適さも追求されています。インターロッキングの色合いは、門壁と調和し、全体的に落ち着いたトーンを保ちつつも、空間に動きと奥行きを感じさせるデザインにしました。
[0580] イグリート/セメンウォール/エクレル
イグリート
このリフォームでは、家全体の印象を一新するためにファサード部分の門壁に力を入れました。イグリートの門壁は、塗壁と調和しつつもしっかりとした存在感を放つデザインとなっています。イグリートのような厚みのあるブロックを使用し重厚感を持たせることで、視覚的に安定感を提供しています。さらに門壁と塗壁のデザインは、視線を遮りつつも庭や駐車場からの開放感を損なうことなく、周囲との調和を保つことができています。この絶妙なバランスにより、家の内部のプライバシーを守りながら、外部の景観とも調和する美しい外構が完成しました。
[0581] イグリート
スレンダーウォール
この家の外構デザインは、プライベート空間を守りつつも閉塞感がなく、開放的な空間を実現しています。特に、高めのスレンダーウォールの壁はプライバシーを守る役割を果たしていますが、素材のシンプルさが軽やかな印象を与え、視覚的に圧迫感を感じさせません。また、塀の上部には適度な隙間を設けることで、外の景色を楽しみながらも視線を遮ることができ、閉塞感を感じることなく開放的な空間が広がっています。
[0582] スレンダーウォール
モデリート/エクレル
こちらの外構は、プライバシーの保護と開放感のバランスを重視したデザインです。モデリートの塀と低い塗壁を組み合わせ、視線を遮りつつも圧迫感なく、外部との調和を保っています。シンプルで洗練されたグレーのモデリートと黒のポストが外観を引き立て、アプローチのエクレルが美しいラインを作り出します。自然と調和した植栽エリアも加え、快適で安心できるプライベート空間になりました。
[0583] モデリート/エクレル
イグリート
新しい外構では、直線的でシンプルなデザインを取り入れ、整然とした印象を与えています。古くて重いコンクリートブロックの壁を取り払い、和風の建物にも合う自然石のような風合いのイグリートを使用することで敷地内に自然と調和する美しいラインを作り上げました。
[0585] イグリート
モデリート/エクレル
「家の顔」として、デザイン性と機能性を兼ね備えた門まわりを構築しました。敷地の広さに負けない、どっしりとした門柱。重厚な存在感を放つサイズにすることで、空間全体に安定感と奥行きをもたらしています。これは、建物と敷地のバランスを綿密に計算し、最も美しく見える場所と比率を追求した結果です。また、門まわりの印象を決定づける要素として、「植栽」を必須としました。硬質な門柱の足元には、四季の移ろいを感じさせる植栽を効果的に配置することで、自然の柔らかさを加え、生命感あふれる表情を演出します。夜間には、ライティングが植栽のシルエットを浮かび上がらせ、昼間とは異なる幻想的な雰囲気で邸宅を彩ります。この門まわりは、単なる機能的な入り口ではなく、住まう方のこだわりと美意識を表現する、洗練されたエクステリアデザインの象徴です。
[0586] モデリート/エクレル
モデリート
[0587] モデリート
モデリート
昼はナチュラルで洗練された佇まいを、夜はライティングに包まれた幻想的な景観を楽しめる外構が完成しました。高低差を活かしたゆとりある玄関階段とシャープな手すり、袖壁「モデリート」が重心を落ち着かせ、木調フェンスや植栽とともに上質な住まいを引き立てています。
[0588] モデリート
ラッジウォール/フラグペイブ/和石/ビームベンチ
本物件はエントランスから道路までのアプローチが末広がりの形状で、駐輪場をうまく隠しながらアプローチを構成しています。グレーの建物に合わせて床はフラグペイブのグレー、化粧CB塀にはエレガシシリーズラッジウォールのビッケを採用することで、グレーとベージュ系のカラーリングが絶妙なバランスを保っています。また、なごみ石シリーズと植栽を組み合わせて配置することで、洗練されて上品な印象に仕上げました。
[0595] ラッジウォール/フラグペイブ/和石/ビームベンチ
イグリート
[0598] イグリート
ダルストーンウォール
ダークブラウンをベースに明るいブラウンがアクセントになった本物件はエントランスに使用しているブラウンカラーに合わせて化粧CBはダルストーンウォールのブランを採用しました。それにより、外観全体のカラーバランスが整い、シンプルながらも洗練された印象になっています。
[0602] ダルストーンウォール
アルプスウォール
分譲地名を記したモニュメントを作成しました。高級感のあるタイル調のブロックに掘り込みを入れた特注品となります。足元にはスポットライトを配置し、夜に浮かび上がるサインはお客様をお迎えするおもてなしを表現しました。
[0608] アルプスウォール
モデリート
角地の平屋の新築外構工事です。カッコよくシンプルに囲いたいとのことで、モデリートを採用。控え壁は400角植物ペースを兼ねて設置。玄関ドアから見たクローズ感と600角タイルを使って広く施工した玄関ポーチのバランスがプランのポイントです。門周り外観はフロート階段に仕上げた玄関ポーチに始まり、大型の片開き鋳物門柱でシンプルに仕上げました。
[0612] モデリート
ラッジウォール
広い敷地道路境界面に、ラッジウォールを積んで重厚感のある仕上にしました。
[0613] ラッジウォール
オルダブリックウォール
オルダブリックと植栽がマッチし易かったので、使用してみたかった。
[0616] オルダブリックウォール
イグリート
ホテルライクな外構をご希望で、お客様と一緒に考えました。手前のウォールはイグリートのグレー、境界にはダークグレーを使用。あえて色を変えて、飽きを感じさせないホテルライク外構が完成しました。
[0649] イグリート
TOYOイースワン
[0652] TOYOイースワン
ラッジウォール
[0661] ラッジウォール
アンテボーダー/ダルストーンペイブ
[0663] アンテボーダー/ダルストーンペイブ
TOYOイースゼロ/エクレル/グラスハイブリックボーダー
[0669] TOYOイースゼロ/エクレル/グラスハイブリックボーダー
TOYOイースゼロ/モデリート/グラスハイブリックボーダー
[0670] TOYOイースゼロ/モデリート/グラスハイブリックボーダー
モデリート
[0672] モデリート
イグリート/グラスハイブリックボーダー/ピエニーストーンスクエア
[0674] イグリート/グラスハイブリックボーダー/ピエニーストーンスクエア
モデリート
[0675] モデリート
モデリート/グラスハイブリックボーダー
[0676] モデリート/グラスハイブリックボーダー
モデリート/グラスハイブリックボーダー/マルコポール
[0678] モデリート/グラスハイブリックボーダー/マルコポール
フレリート/グラスハイブリックボーダー/ニュートベンチ
[0684] フレリート/グラスハイブリックボーダー/ニュートベンチ
イグリート/グラスハイブリックボーダー/エクレル/ビームベンチ/ニュートペイブ
[0699] イグリート/グラスハイブリックボーダー/エクレル/ビームベンチ/ニュートペイブ
スレンダーウォール/ピンコロ
約20年前の新築時の外構は、何も知らず業者にお任せでスタイリッシュな建物に似合わずでしたが、屋外で特段不便がなかったと仰られていたご夫婦。リフォーム外構でできる可能性を一緒に考え、完成後のエクステリアにり着きました!20年前当時はありがちだった北道路なのに南玄関。門柱は設けず、スリムな機能門柱でスマートにまとめたので、土留めの化粧ブロックもスマートな《TOYO》スレンダーウォールに。アクセントには黒みかげのピンコロで全体を引き締め、外壁タイル芋目地に合わせてイモ積みにしています。
[0701] スレンダーウォール/ピンコロ
ダルストーンウォール/ダルストーンキャップ/和石
角地にあるため、ブロック積みと植栽の組み合わせを、車の侵入防止のため設置することにしました。視認性も確保し、ほどよくゆるやかに仕切ることが出来ました。
[0705] ダルストーンウォール/ダルストーンキャップ/和石
モデリート
境界に沿って大きく植栽花壇を造作しました。応接間から植栽がきれいに映えるよう、室内からの景観にもこだわっております。また、内側だけでなく外側から見ても美しいと思えるよう、花壇には舗装壁とモデリートをバランスよく組み合わせました。段を違えることで立体感を持たせ、高級感/重厚感を演出しております。さらに奥にタイルの意匠壁やブラケット照明を設計することでより一層美しいく・高級感あふれる外構デザインとしました。
[0718] モデリート
モデリート
コンクリートと砂利でシンプルにデザインし照明と植栽が引き立つように作りました。階段周りをシンプル且つ高級感のうまれるデザインにし張り出したコンクリートと照明が印象的な玄関周りです。さりげなく積まれたモデリートも奥行きを感じ、主張しない機能門柱とのバランスも美しいです。
[0720] モデリート
サルトウォール/サルトキャップ
外壁に合う化粧ブロックで花壇を作り、そこに植栽を多く取り入れることで建物との一体感を演出し、全体として柔らかい雰囲気を作ることができた。
[0750] サルトウォール/サルトキャップ
ナチュラルウッドウォール/ナチュラルウッドキャップ/プラーガペイブ
自然に馴染む柔らかな印象を演出。無機質でありながら、温もりを感じさせる色調が、住環境にやさしく溶け込みます。ナチュラルウッドウォールの質感が、緑とのコントラストを際立たせ、自然の彩りを引き立てます。割栗石との組み合わせにより、素材同士の美しい調和が生まれています。
[0757] ナチュラルウッドウォール/ナチュラルウッドキャップ/プラーガペイブ
スレンダーウォール/プラーガブリック/ナルルシャワーパン/フラットレール/ポルドブリック
お子様やお孫様たちが集まり賑やかに楽しむ時間やご夫婦でゆっくり過ごす時間をより大切にしたいという想いから計画が始まりました。建物に調和する落ち着いた質感のブロックを用いることで、温かみのある空間となり、住まう人と家族の時間を心地よく包み込む外構に仕上げています。フラットレールはシンプルでありながら確かな存在感を放ち、機能性と高級感を兼ね備えることで、住まいに唯一無二の価値をもたらしています。
[0759] スレンダーウォール/プラーガブリック/ナルルシャワーパン/フラットレール/ポルドブリック
シャルドブリックウォール/オークルストーンフラーム
[0760] シャルドブリックウォール/オークルストーンフラーム
シャルドブリックウォール/グルバストーン/クラッシュロック
壁の無機質な質感が、周囲の緑やレンガとのコントラストを際立たせ、空間に自然とのつながりを感じさせます。素材同士の相互作用が、美しさを生み出しています。シャルドブリックウォールで作った花壇の両サイドにはグルバストーンでベンチを設置しました。
[0762] シャルドブリックウォール/グルバストーン/クラッシュロック
アンテボーダー/ライク/エクレル/コレト
ダークグレーのアンテボーダーを用いた門壁は、視覚的な安定感と高級感を演出。色調とテクスチャーの選定により、現代的な住宅との調和を図りながら、住まいの印象を格上げします。壁面にはコレトを埋め込み、生活動線に配慮しながら美観を損なわない設計にしました。
[0765] アンテボーダー/ライク/エクレル/コレト
アルプスウォール/レガロ
両親と同居されるオーナー様が建物と同時に外構のリフォームを計画されている際に、当社に来店頂きプランを立てました。古く暗いイメージを一新し、明るいファサードになるような色合いと汚れの付きにくいクリーンな質感を重視してプレックスタイルなどの素材選びを行っています。またアルプスウオールを採用する事でリフォームの際の工期短縮にも効果を発揮しました。
[0771] アルプスウォール/レガロ
アンテボーダー
小さな町の中心部に位置する建築地はメイン道路に長く面しています。歩道を行きかう人たちが目にするので、建物のファサードを植栽含めて美しくしてほしいと希望されました。そこで、室外機や太陽光のパワコンなどを隠せるように、格子材や塀などをレイヤーのように幾重に重ねて、単調にしないような工夫と、そこに植栽を入れながら外観を整えてみました。またライトアップによる外観の演出にもお施主様は拘りを持っていらっしゃいましたので、明かりの見せ方にも趣向を凝らしています。アンテボーダーの石の質感に魅せられて一目で採用。天然石なので、植栽廻りとの相性もバランスよく配置できたと思います。
[0783] アンテボーダー
グラスハイブリックボーダー/イグリート/ニュートペイブ/モデリート
様々な素材と浮き階段を組み合わせデザイン性のあるアプローチ。足元に異なるデザインのリズムが広がります。門袖を大きく構え植栽が映える背景となり、玄関前の目隠しの効果もあります。夜は、蹴上げの部分のライティングで照らされ安心です。
[0784] グラスハイブリックボーダー/イグリート/ニュートペイブ/モデリート
エクレル/コード/モデリート
アースカラーで合わせた建物とマッチしたお庭。デザイン性のある平板のスペースはフリースペースとしても活用方法は様々。花壇には家庭菜園で野菜がのびのびと育っています。
[0788] エクレル/コード/モデリート
サルトウォール/イグリート/エルステップ/アルプスプレート/エクレル
高低差のある土地に建築を計画されたこちらの現場では、駐車場と庭に土留めを作る必要がありました。道路からの視線を遮るため目隠しフェンスで囲い、生まれてくるお子様が落ちて怪我をしないようにと、クローズ外構としています。建物の落ちついた外観を崩さないように、アルミカラーはサッシと統一してブラックを採用。ブロックには、横に広く見えるイグリートを採用。イグリートの割肌調の質感は岩のような堅牢な雰囲気もあり、またその凹凸による陰影が建物の外観の印象に動きを与えてくれました。同様に、サルトウォールもまた表面がフラットな部分と立体的に浮き出た岩肌のリズミカルなテクスチャーが上品で、かつモダンで美しく納まりました。玄関にアクセスする浮遊階段には、新商品のエルステップを。正面の門柱には、アルプスプレートを使っています。背景の林が借景となって、正面から見た建物全体が、とてもバランスのよい家構えを構成出来た気がします。
[0794] サルトウォール/イグリート/エルステップ/アルプスプレート/エクレル
和石/コード
以下施主様コメント:エントランスは当初ありきたりな門袖をお願いしましたが、植栽のトンネルを通るアプローチを作りましょうというご提案に心動かされました。アオダモの樹形も綺麗で毎日植栽を見るのが楽しみに帰宅しています。天然石でつくってもらった階段も特別感があり、L型門袖と合わせて質感が良く気に入っています。緑あふれた気持ちの良い楽しい空間になりました。
[0795] 和石/コード
ラファイエ/サルトペイブ
軽井沢の自然と調和する上質な庭空間を、ラファイエとサルトペイブでデザインしました。ラファイエの繊細なテクスチャーとアンティーク調の風合いが、落ち着きのある上品な印象を演出。サルトペイブはランダムな石張り風のデザインが魅力で、ナチュラルでありながらモダンな雰囲気を醸し出します。異なる表情を持つ2つの素材を組み合わせることで、軽やかさと重厚感をバランスよく両立。四季折々の風景に寄り添う、おしゃれで心地よい庭が完成しました。
[0815] ラファイエ/サルトペイブ
イグリート/リプノ
イグリートを花壇と袖壁にポイントで使用しました。重厚感ある門回りに石目の表情が調和し、見る人が思わず足を止めてしまうような上質な空間になりました。
[0818] イグリート/リプノ
ダルストーンウォール/ダルストーンキャップ
機能門柱を設置されてあったエクステリアリフォーム現場。駅地下なので前面道路の視線を気にしておられ、閉鎖感がなく目隠しになればとご希望でしたので、ダルストーンウォールをご提案しました。自然なぬくもりと重厚感を兼ね備えたブラン色のダルストーンウォール門柱は、玄関先も隠せお家の印象にもぴったりに仕上がったと思います。土間に設えたタマリュのラインや添られたフェンスラインでシャープさを出し、ご希望されていたカッコかわいい印象に仕上げることができました。
[0819] ダルストーンウォール/ダルストーンキャップ
モデリート
独創性あるフレームにモデリートを合わせました。塗壁やタイルでは表現できないシンプルかつ上品な門回りに仕上がりました。駐輪スペースとの仕切りや目隠しも兼ね備えています。
[0839] モデリート
モデリート
[0842] モデリート
ラインウォール/レイルスリーパーペイブライト
建物の屋根の水平ラインに合うように横ラインのデザインのエレガシリーズの化粧ブロックを袖壁としてデザインしています。化粧ブロックの袖壁の裏側では駐車場から玄関に向かうところにレイルスリーパーを飛び石上に据え付け導線を作っています。
[0848] ラインウォール/レイルスリーパーペイブライト
モデリート
安定感のある平屋の住宅に合うように「モデリート」をセレクトし、横に長い重心の低い門袖をお作りしました。厚み150mmと120mmのモデリートを積み分けて門袖の表面に凹凸を出し、その部分は塗装をして照明を仕込みました。アプローチ浮き床階段のラインライトとの相乗効果で、夜はより水平ラインを強調した印象となります。
[0863] モデリート
TOYOイースゼロ
[0908] TOYOイースゼロ
バロンブリックウォール
[0912] バロンブリックウォール
ラッジウォール
[0913] ラッジウォール
ラッジウォール
[0921] ラッジウォール





